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【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑲お土産 子供の頃から、南紀和歌山の名産品と言ったら 「有田みかん🍊」と「南高梅梅干」と相場が決まっていました🙄 親類が、東京に来る際の手土産は 大人用には「なんば焼」「ごぼう巻」「金山寺味噌」 子供用には「柚もなか」「那智黒飴」が定番 地ビー
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑱花の窟神社 高野山・奥の院に始まり、熊野古道をハイキング🥾して 熊野三山に詣でて、信仰の旅も終わりと思っていたら🙄 名古屋駅までの帰路に、日本書紀にも記されている日本最古の神社『花の窟神社』が! 他の神社と異なり、社殿は無く ご神体が高さ
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑰熊野速玉大社 熊野三山の一角をなす、最後の参拝地『熊野速玉大社』 南紀・新宮の国道42号線に面しているので、アクセスは抜群です🙂 (熊野古道は海岸線沿いを通っていますが、住宅街で風情は…) 「熊野速玉大社」の宮司は、MotoRの遠戚に当た
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑯那智の滝 熊野那智大社の別宮「飛瀧神社」の御神体として、崇められている『那智の滝』 日光・華厳滝、大子・袋田の滝と共に「日本三名瀑」に数えられています🙂 直瀑滝壺までの落差133mは、途中に段差のない直瀑の一段滝としては「日本一」 落ち口
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑮青岸渡寺 「熊野那智大社」に隣接して『那智山青岸渡寺』が建立しています🙂 熊野信仰は、神道と仏教の権現信仰が融合した独自の信仰体系です 熊野三山は神仏習合の地として、熊野は神と仏を一体の存在として捉え 神を拝むことは仏を拝むことでもあり、仏を
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑭熊野那智大社 熊野三山のひとつである『熊野那智大社』 世界的にも有名な「那智の滝」を見晴らす場所に建っています 命の根源である水があふれ落ちる、神聖な滝への自然信仰が起源であり 「熊野那智大社」は1700年前に、現在の地に創建されました🙂
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑬大門坂 今日の熊野ハイキングは、熊野古道の仕上げのルート 熊野古道と言えば、必ずココの写真『大門坂』 入口の駐車場まで、バスで送迎してもらいます🙂 俗界と聖域とを振り分ける、霊場への入り口といわれた「振ヶ瀬橋」を渡り 夫婦杉近くにある大門
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑫串本温泉 今日のハイキングは、ここで終了! お宿に向かう事となりますが、中辺路・本宮と言えば 熊野詣において、湯垢離場として栄えた 日本最古の湯、と言われている「湯の峰温泉」といきたいところ🙂 ですが、無情にもバスに乗せられ… 向かった先
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑪大斎原 「熊野本宮大社」から500m・徒歩10分 元々の境内があった『大斎原(おおゆのはら)』へ向かいました🙂 この旧社地入り口には、日本一の大鳥居(高さ34m、幅42m)がそびえています😲 熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑩熊野本宮大社 叔母などは、気軽に「本宮さんにお参りに行こか」と言います それもそのはず、中辺路の自宅からクルマなら30分も掛からない距離なので よく連れて行って貰った、覚えがあります🙂 今回は熊野古道を辿っての「熊野詣」 新たな気持ちで、参拝