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今日は車が大変な事に・・・‼ 連日の大雪の影響で「車のルーフボックス」が大破しました。 家の庇の氷の固まりの様な雪が、下に留めてた車を直撃し、ルーフボックスが昇天されました。 幸い、ルーフボックスのおかげで、車のボディー自体は何とも無く、ルーフボックスには感謝です。 屋根は『落雪防止瓦』なので落ちない筈が、下層の雪は氷となって屋根に残ってましたが、少し上層の氷塊の様な雪が『表層雪崩』の様に塊となって落ちた様です。 午前中から残りの屋根雪をフルハーネスを着けて洗車スペースに落とし、更に積もった雪と併せて雪掻きしました。 その後はシャワーを浴び、遅い昼食を採ろうとしたら、雪掻きで喉が渇いたのか無性に『ビール🍺』が飲みたくなり、昼間から缶ビールをあおったら雪掻きの疲れと共に寝落ちしてしまいました。 呆気無く終わってしまい、疲れただけの日曜日になってしまいました。
紫陽花君と緑ちゃん☺️綺麗
ようやく春の訪れかな😂 雪解け直後の田んぼで白鳥達が小休止です😍 これから長旅なんでしょう! また来年来てくださいね。
🐢💦 名前、なかった。。。。⤵️⤵️
F1初勝利60周年記念モデル。 カシオ’EDIFICE’ x ホンダコラボレーションモデル。 https://www.powerwatch.jp/2025/10/25/edifice-9/ F1マシン「RA272」を想起させる白基調に赤のアクセント。 11月発売予定。 値段は66,000円。 ホンダのロゴ入り、欲しいけどこの時期は物入りで無理だぁ。 モビショー行きで資金難。 モビショーで展示されてたら見てこよう。
グッモーニン娘…🤓 本日9/7は二十四節気の「白露(はくろ)」。夜中に大気が冷え、草花や木に朝露が宿り始める頃で日中の暑さも和らいで来る時期ですが、確かに夕べは涼しかったすねー。 皆さんの地域は、如何でしたかあ?
『北海道ガーデンめぐり』の旅の途中 帯広のホテルの近くに六花亭本店が在ると聞いて、チェックイン前に立ち寄りました。 スイーツ男子『MotoR』の好物は定番の『マルセイバターサンド』 ただ、こちらは何時でも近所のスーパーで購入可能。 そこで、東京ではあまりお目に掛からず買えないものを… Netで「六花亭おすすめランキング」を検索し ・いつか来た道 ・チョコレートセット ・チョコマロン ・マルセイバターケーキ ・マルセイバターケーキ(くるみ) をチョイス。 『北海道ガーデンめぐり』に合わせた、六花亭の手提げ袋と包装紙の入手も目的です。 (北海道を代表する山野草、花が散りばめられています) 🧿
インターペットにて「Honda Dog」のブースを見てきましたฅ´•ᴥ•`ฅ 今日は、東京ビッグサイトで開催されている「インターペット」という催し物に出掛けてきました。「インターペット」は、国内最大級のペットイベントで、今年は600社以上が出展したそうです。 https://interpets.jp.messefrankfurt.com/tokyo/ja.html もちろん、そこに出展をしている「Honda Dog」のブースにも立ち寄りました。 https://www.honda.co.jp/ACCESS/dog/event/20230330_interpet.html ブースには、Hondaの犬用品が装着されたFREED+とN-BOXが展示されていて、犬を乗せたり、中を覗いたりとたくさんの方が楽しんでいました。 また、「Honda ASOBI BASE」のクリアファイルを配られていたのでいただいて帰りました。 犬をおもちゃ車に乗せて写真を撮れるコーナーに長蛇の列ができたりなど、「Honda Dog」、大盛況でよかったです。
【謹賀新年】 WAIGAYA荘の住人の皆さま 本年も「MotoR」夫婦共々 よろしくお願いいたします🙇♂️
5月22日は濃霧の朝となりました。田舎道ですから交通量が少ないのはいつものことですが、時たまライトをつけた車がもうスピードで走っていきます。気をつけてくださいね。濃霧で視界が悪いですから・・・
かなり前にホンダコレクションホールで購入したRA272のマグカップ。気に入って、日常使いしています。 RA272が優勝してから60周年。
ミニトマトもう少し 5月に植えた苗も順調に育っています。 色付いたトマトも良いのですが、熟す前の色も捨てがたく。
みなさんはゴールデンウェークの予定はお決まりですか? さて私の連休予定は。 5/3、5/4、5/5、5/7は出掛ける予定でいます。 全部自分の趣味系なので、予定の合う者はおらず、ひとりです。 寂しい。 それに遊び過ぎで財布の中も・・・寂しい。 それでも文句を言わずに送り出してくれる家族に感謝。
毎年、色々なことが起こるので そこが楽しい家庭菜園です。 今年はキュウリ🥒が不作です。 (たぶん🐢に食べられている) 反面、イチゴが狂い咲き🌼… この時期は、ランナーを伸ばして子孫を残すタイミングなのに 花芽も伸びて、実を付けだしました😄 (ランナー先の子供株まで花をつけています) この暑い時期に、イチゴが取れるのは珍しい。 スーパーに並ぶのも、今は北海道産のみなのに? 7月末の長男の誕生日の季節は、イチゴは貴重なので デコレーションケーキにのる、飾りつけのイチゴの数もまばら… (ケーキ屋さんは冷凍保存しているそうですネ) もしかすると、自家製イチゴで飾れるか? 🧿
発色の良い、綺麗な虹🌈が見れました。写ってないですが、もう一つ外側に現れて二重になってました。
ホンダのレース体制がHRCに一本化されました。 スーパーGTやスーパーフォーミュラーでは特定のチームの応援グッズを着ていました。 ただ、同じホンダ系のPITへ挨拶に行っても…少し後ろめたい?😓 HRCのデザインがトリコロールカラーに一新されたのを契機に、応援グッズも新調。 これで、ホンダ系の何処のチームに行ってもOK⭕! (良いお値段だったのは❌) ただ、F1もこれで行こうかナ~。(一石三鳥) 今週末は鈴鹿でスーパーGT第3戦があり、ARTAさんに取材のお供で伺った際に Guestパスのお誘いを頂きましたが、最近地方巡業に飛び回りすぎたので 今回はおとなしくTV観戦📺する予定。(でも着用して応援😃) 🧿
来月でCR-Zに乗り始めてそろそろ2年になります。2年間乗ってみて、思った事をレビューしてみます。この車、巷で言われているような遅い、パワー不足といった不満は、普段のドライブではまったく感じていませんでした。しかし、この前サーキット走行をしてみて初めて、ノーマルだと少し物足りないのかな?と感じました(私が初心者で腕が無いだけかもしれませんが)。でも、ドライブ目的であれば必要十分な速さですし、スポーツモードにすれば一気に加速してくれるので、一般的なファミリーカーと比べれば全然速い車だと思います。また、中期型から付いている+Sボタンの加速感について、ホンダは「3リッターV6エンジン並み」と謳っています。(ホンダのV6エンジン車ってなんだろう?)私は昔、実家でウィンダム(3リッターV6)を運転していたことがあるので、正直に言うとそこまでの加速感は無い気がします。でも、2.5リッターV6のマークXくらいのパワー感は出ている気がするので充分です。この車の最大の良さは、ほどよくコンパクトで小回りが利き、素直に曲がってくれるハンドリングにあると思うので、そもそも絶対的な速さを競う車ではないです。よくCR-Zはスポーツカーじゃないと言われることがあります。もしかしたら、ホンダ的にはスポーティーカーという位置づけなのかもしれません。私は、他のスポーツカーは試乗で乗った86くらいしか運転経験がないため、明確なスポーツカーの定義は分かりません。でも、CR-Zは見て楽しい、乗って楽しいと思わせてくれるので、個人的にはスポーツカーだと思ってますw
全国オフに向けて洗車してきました。中の拭き掃除とマットの掃除しないとな〜
朝の散歩中に休耕地にコレが咲いてました。
スポーツドライブエリアに「\Hondaにハマった理由。皆さまはございますか?/」というHonda WAIGAYA BASEスタッフによる投稿( https://waigaya-base.honda.co.jp/chats/xuibqwuxfoqpwdbx )がありましたが、「#Hondaにハマった理由」というタグを付加する以外の仕様については規定がないように読み取れることと、長文を読む文化・文明というのはこの数年で著しく衰退し紙媒体を出しているメディアのWeb記事ですら「人気を盛り返す」と書くべきところを「ぶり返す」と書いて訂正すらしないどころか、単純な誤字脱字すら校正せずに垂れ流し、誰も指摘することもないご時世で、ましてや3行以上の文章を書いたところで誰も読まないであろうことは予想に難くないので、ここに「#Hondaにハマった理由」のタグを付けて投稿しても投稿の仕様に反すると判断することはできないとして、敢えてフリートークに投稿しておきます。おそらくこの行末まで読んだ方は全体の1%にも満たないマイノリティでしょう。 思い起せば1989年、東京の辛うじて23区と区分される地域の路地裏を自転車で走っていた時、前方からCIVICのようなクルマが徐行で近づいてきて、「こんな抜け道にすら使われない道路をわざわざ走る物好きもいるものなのか」とすれ違いながら、見るとはなしに振り返ると、それはCR-X SiRでした。 フロントからは「その辺によくいるCIVICですよ」というふりをしながら、流麗なラインのリアを切り落したコーダトロンカのデザインにバックランプをつなぐリアガーニッシュのラインに、これまでのクルマとは異なるデザインの説得力を感じ、「あのクルマに乗るために免許を取ろう」と思ったのがホンダのクルマに興味を持った切掛けでした。 それまでモータースポーツで活躍するホンダはもちろん知っていたし、前年のF-1(当時の略称。現在のF1)で16戦中15勝という異常な勝率を納めていたことは知っていましたが、市販車についてはどのメーカーについてもそれほどの興味がなく、取り立ててホンダについても思い入れはありませんでした。 その後、免許の取得とCR-Xに乗るためにホンダの成り立ちを調べれば調べるほど、この会社は本田宗一郎という技術にしか興味を持たない人間と、その本田の人間性に共鳴した藤澤武夫という最高峰の知能で成り立った二人の極めて危うく脆いバランスで維持されてきたこと、自分のため、会社のためではなく、ホンダという存在がどうすればホンダのユーザに喜んでもらえるかを考えて、物事に対峙してきたこと、そのホンダがホンダでありつづけるためにとった施策によって、本田宗一郎は若手の技術者に負け、退陣を決意したこと、その土壌を作ったのが藤澤武夫の方針であり、また自らもそこから外れることなく本田とともに退陣する潔さを見せたこと。調べれば調べるほど、ホンダとそれを作り上げてきた藤澤武夫の思想に魅了されていきました。さて、ここまでの段落を読んだのはおそらく全体の0.5%でしょうか。話はまだまだつづきます。 本田宗一郎と藤澤武夫の逸話はいくども迎えた倒産の危機を藤澤の手腕と本田の技術改善で乗り越えた話、スーパーカブの開発と生産で藤澤がぶち上げた経営陣も驚く目標、マン島TTレースの出場宣言や第1期F-1を主導してきた中村良夫と本田、藤澤、河島喜好の立ち回り等々、知れば知るほど興味深いものばかりで、世間で知られている本田宗一郎像というのは、いかに藤澤武夫の戦略が功を奏して浸透したものなのかが伝わるものでした。 もちろん、本田宗一郎はただのお飾りなどではなく、技術と人間の係わりに何よりも重きを置いた人物でしたし、おそらくほかの誰よりも真っ直ぐな人間でした。だからこそ藤澤武夫は全力でその本田を支え、英知を振り絞ってきたし、中村良夫は自身の持てる技術を提供してきたのでしょう。 ここまで調べて、私がそのホンダが運営しているレインボーモータースクールに通おうと思ったのは自然な流れで、実際にただ運転技能の講習をするだけではなく、人とクルマの係わり方について教えてもらえる希有な経験をしたと思っていますし、こういう活動をしているのもホンダだからこそと言えるでしょう。 その後、無事に免許を取得し念願だったCR-X SiRを手に入れ、ホンダとホンダエンジンの魅力から抜け出すことなく、現在は本田宗一郎が新車発表の場に立会った最後のクルマである軽自動車に乗り続けています。 振り返ってみるとホンダにはまったのは、本田宗一郎の技術に対する姿勢と藤澤武夫の卓越した知見であり、結果としてホンダ車に魅力を感じていたのではないかと思われます。 残念なことに現在のホンダには会社としてもクルマとしても、私にとって魅力と思える点はまったくありません。 願わくばホンダで働く方々が会社に魅力を感じながら係わりを続けていただきたいと思います。
我が家のガクアジサイ、花の数が少ないのがチョット悩ましいです。一つ一つの花は綺麗なのですがね~
食レポその23 湘南トマトラーメンOKAGESAMA https://www.shonan-navi.net/shop/shop.shtml?s=3275&e=632&t=24 私がいつも行っている、きんかどうとは別物のトマトラーメンです。こちらは、酸味が程よく、かきたまが入っていて美味しいす。駐車場が少ないので、タイミング良ければよるってな感じです。お店では、シラスメニューもあり、湘南だな~と思います。
【仕事帰りの半額シール?】 夜の半額シールって買う意思がなくても、つい買ってしまいますね… (どんだけカレー好きなのこの人?!)
今日は疲れました。 以上。
車検を出したら古いので 10万円以上かかってしまいました そろそろ新車 検討ですね