【旅行記】'26年6月:イタリア・憧れの周遊(1日目)② ITAエアウェイズ 当初はエミレーツ航空のA380に搭乗して、ドバイ経由のつもりでしたが中東が紛争地域となっており、経路変更『ITAエアウェイズ』のA350で行くことに🙂よくよく考えたら、エミレーツ航空の場合は自宅→成田(1時間)→ドバイ(11.5時間)→乗り継ぎ(2時間)→ローマ(7時間)の、合計21.5時間それが、ITAエアウェイズの場合なら直行便自宅→羽田(0.5時間)→ローマ(15時間)の移動時間は、15.5時間で済みます😃 最近はやりのドバイ経由、巨大なA380の運用で確かに割安(▲3万円)で、エコノミーでも席が広いのですがトランジット時間が勿体ない、せめてドバイ空港着が現地時間の午前4時でなければ…😓 もう一つは、成田空港までのアクセスが61km・50分海外旅行用の大型トランクケースを引張って、本当に問題なのは歩行距離(空港リムジンバスを使うので実質90分…2人で¥6,200+¥1,800)羽田空港なら23km・30分(空港リムジンバスを使うので実質60分…¥2,000+¥1,800)万が一、タクシー使っても定額料金¥9,100です😉今回は出発が日曜日のなので、息子を同乗させ自分でSUVを羽田第3ターミナルまで運転…乗って帰ってネ~😄(首都高代+燃料代で¥3,000) 「ITAエアウェイズ」はイタリアの国営フラッグ・キャリア経営不振となった旧アリタリア航空の後継会社ですWRCラリー好きのMotoRとしては、ランチア・ストラトスを思い浮かべるアリタリア・カラーも継承して欲しかったのですが、今は会社ロゴに残るのみ機体色はサッカーイタリア代表チームの色と同じ、鮮やかな「ブルー」日本に就航しているのは、最新鋭のA350-900でした👍🧿
【旅行記】'26年6月:イタリア・憧れの周遊(1日目)② ITAエアウェイズ 当初はエミレーツ航空のA380に搭乗して、ドバイ経由のつもりでしたが中東が紛争地域となっており、経路変更『ITAエアウェイズ』のA350で行くことに🙂よくよく考えたら、エミレーツ航空の場合は自宅→成田(1時間)→ドバイ(11.5時間)→乗り継ぎ(2時間)→ローマ(7時間)の、合計21.5時間それが、ITAエアウェイズの場合なら直行便自宅→羽田(0.5時間)→ローマ(15時間)の移動時間は、15.5時間で済みます😃 最近はやりのドバイ経由、巨大なA380の運用で確かに割安(▲3万円)で、エコノミーでも席が広いのですがトランジット時間が勿体ない、せめてドバイ空港着が現地時間の午前4時でなければ…😓 もう一つは、成田空港までのアクセスが61km・50分海外旅行用の大型トランクケースを引張って、本当に問題なのは歩行距離(空港リムジンバスを使うので実質90分…2人で¥6,200+¥1,800)羽田空港なら23km・30分(空港リムジンバスを使うので実質60分…¥2,000+¥1,800)万が一、タクシー使っても定額料金¥9,100です😉今回は出発が日曜日のなので、息子を同乗させ自分でSUVを羽田第3ターミナルまで運転…乗って帰ってネ~😄(首都高代+燃料代で¥3,000) 「ITAエアウェイズ」はイタリアの国営フラッグ・キャリア経営不振となった旧アリタリア航空の後継会社ですWRCラリー好きのMotoRとしては、ランチア・ストラトスを思い浮かべるアリタリア・カラーも継承して欲しかったのですが、今は会社ロゴに残るのみ機体色はサッカーイタリア代表チームの色と同じ、鮮やかな「ブルー」日本に就航しているのは、最新鋭のA350-900でした👍🧿
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MotoR
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06/15
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【旅とドライブ】フリートーク