車に乗るために
建物と車の間を
通ろうとしたところ、
いきなり目の前に現れた
シジミチョウの群れに
行手を阻まれたため、
両手を挙げて
身を守り(?)ながら進み
運転席側のドアを開けようとして
その後ろのドアに
3頭のシジミチョウが
止まっていることに気づいた。
乗り込んでエンジンをかけて
見てもまだいる。
発進してもまだいる。
1kmくらい走って
やっと吹き飛ばされていった。
吹き飛ばしておいて
言うのもなんだが、
無事生を全うできるだろうか。
2頭はバイザーに
3頭目は窓の下の縁にいた。
車に乗るために
建物と車の間を
通ろうとしたところ、
いきなり目の前に現れた
シジミチョウの群れに
行手を阻まれたため、
両手を挙げて
身を守り(?)ながら進み
運転席側のドアを開けようとして
その後ろのドアに
3頭のシジミチョウが
止まっていることに気づいた。
乗り込んでエンジンをかけて
見てもまだいる。
発進してもまだいる。
1kmくらい走って
やっと吹き飛ばされていった。
吹き飛ばしておいて
言うのもなんだが、
無事生を全うできるだろうか。
2頭はバイザーに
3頭目は窓の下の縁にいた。
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9
黒いアマガエル
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2024/11/10
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【何でも】フリートーク