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そうなんですね。 色々調べると面白いですねぇ。 何となく雪がよく降る地方ばかりな気がするけど、そこは関係無いんですかね。 昔の人は自然から方角とか天気とかを予想してたから案外形は大事だったのかもですねぇ。
🐢 チェッカーフラッグさま こんばんは 奈良井宿は 馬籠宿・妻籠宿と比べても 道幅の広さ、商店の多さなど 明らかに違いました この日は 一部で宿場内の道路工事をしていたので 途中までしか散策出来ませんでしたが 見応え充分でした 中山道中間地点の碑からも近く、長い中山道旅の"真ん中の宿場町"と
(・--・) チェッカーフラッグさん、 こんばんは 駒ヶ岳という名前の入った山は 20箇所以上あって 北海道、東北、関東、北陸に集中☝️ 山の稜線=馬の背中→駒の背中のような山→駒ヶ岳という連想ゲームみたいな感じで 山の名前に「〇〇駒ヶ岳」と付けたらしいよ 何で西日本には 無いのかなぁ🤔
お~っ、ケーブルカーが近鉄特急カラー。 いよいよ吉野山に上がるんですね。 懐かしぃ~。 吉野の桜の見ごろは1週間ぐらい後だったんですがねぇ。
鬼滅の刃に出てきそうな宿場町。 鬼滅の時代背景は実は大正なんですけどね。 でも、はるか昔の江戸時代に思いが馳せますね。 交通の要所で人々が集まり賑やかだったんだろうなって。
あらぁ~、駒ケ岳、いっぱいあると混乱しそう。
🐢 MotoRさま、 ご機嫌よろしゅうございます 何かの御触書のような立て札が 江戸時代風ですよね😄 確かに 木製で少し傾斜がキツいので 雨上がりのように濡れていたら 滑りそうです 立て札の注意書きが 「このはし渡るべからず」ではなく 「このはし(端)、手すりに掴まって渡るべし」 だと洒落が効
「吉野山駅(下千本)」にて「機械遺産認定証」なる銘板を発見😲 それによると製造年は、1928年…今から98年前? (帰りもコレに乗るのか…怖っ😓)
【旅行記】'26年4月:奈良/吉野山・桜見物⑭吉野山へ(下千本) 朝早くから、ホテルのチェックアウトを済まし今日は待望の『吉野山』に桜🌸見物に出かけます🙂大和八木駅にも、予約客待ちのタクシーが並んでいました🙄ココからタクシーで一路、奥千本まで…という作戦でしょうか? 旅程表では、借りっぱなしのレンタ
山口・錦帯橋に似ているなと思ったら 錦帯橋を模して造られたそうですネ🙄 橋の手前にある木製看板、一休さんの 「このはし、渡るべかざる」 と書いてあるのかと…😅