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MotoRさま、 欧米の人々から見たら 木と紙の工作のような日本建築は 「アメージング‼️😳」なのかもしれませんね(笑) 彼らから見たら 何百年何千年も残る石造りと違って 保守しなければ 消えていく(自然に帰っていく)伝統的日本建築は どのように映るのでしょうか🤔
ヨーロッパは「石の文化」 日本は「木と紙の文化」 古い建物に、その違いが良く表れていました😀 アメリカ人は、新しい国なので 憧れが強いのでしょうネ🤔
MotoRさま、 おはようございます 【The中世ヨーロッパ】という街並みが 絵葉書みたいで 素晴らしいです🤩 戦火をくぐり抜けた石畳や噴水や街並みを見ていると 「ドラクエの世界観だなぁ」なんて…😅💦 (外国人観光客が京都の街並みや富士山を見て感動するのが わかったような😁)
ヨーロッパでは日本車、外車なのでなかなか見かけません😓 4輪だと、稀にT・N・S社(ディラーを見かけない) 2輪は、大型が主流の様でHONDAも見かけますが BMW・Apriliaの方が目に付きます🤔
ロートホルン鉄道が開業した1,829年は 日本では、11代将軍徳川家斉の時代 2,350mまで鉄道を施設できる、西洋文化にはビックリです😲
今週来週の鶴瓶の家族に乾杯がちょうど「ベルン」ですね。 1枚目の写真、ロケのスタート地点でした。 きれいな街並み。 安野光雅さんの風景そのものの景色が広がっていていいなあ。 単車は見かけました?
今回のスイス旅行、ベストショット📷は 「ラウターブルンネンのU字谷」 ヴェンゲル~ラウターブルンネン間の ヴェンゲルンアルプ鉄道の車窓からの1枚です シュタウプバッハの滝も写り込んでいます😉
今日の宿泊先は「ジュネーブ」 レマン湖を左に眺めながら、高速道路で向かいました (ホンダ車…見かけませんネ~🙄) ジュネーブ空港脇のモーベンピックホテルで、やっと湯船に浸かれます😌
【トラベルライティング】'25年8月:スイス・名峰巡り(4日目)⑬ベルン スイスの首都は、何処でしょう? ついつい金融の中枢「ジュネーブ」と思いがちですが(MotoRも😅) これから向かう「ベルン」だそうです😀 街の規模としては「チューリッヒ」「ジュネーブ」の方が大きいので 勘違いされがち?😥
女子ウケはいいのかもしれませんが、さすがに大きいでしょうね💧