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寿司と言いながら、おにぎりなので 酢飯ではなく、白米です😉 巻いている高菜の塩味と辛味で食べるのですが、絶品! 自宅で作る気、満々です😋
今更ですが・・・ すでに説明が有ったかもしれないですが(年寄りはすぐ忘れる💦)、王子と付く地名が多いのでどういう意味なんだろうと調べたら、やはり熊野権現(王子権現)に由来しているそうですね。 東京北区の王子も同じだそう。
かなり前なのでうろ覚えですが、新宮で食べためはり寿司は塩味の効いた寿司とは少し違う味だった気がします。 名前に寿司とは付いていても中のご飯は酢飯では無かったような。
やはり、転倒された方がいらっしゃったのですね😱 下り坂での転倒は 重力のせいで勢いがつくから そのまま転がる危険があって怖いです💦 膝関節に不安のあるお年頃の人は 特に見栄など張らず杖の力を借りた方がスマートだと思うのですが… パートナーにカッコイイ所を見せたいとか?😅
下りは結構な段差の場所もあり 語り部さんが、竹製の杖を準備してくれていましたが 下りた際に滑って転倒…2人目の犠牲者が💦 (杖など不用と見栄を張るのは男性陣😅)
平安時代から始まる熊野詣で 当時はどんな景色が広がっていたのだろう? 悠久の時の流れを感じます🤔
MotoRさん、ご投稿ありがとうございます! いよいよ熊野本宮へ向かう高まりが伝わってきました😊 下り7kmは膝にきそうですが、古道の雰囲気や歴史を感じながらのラストスパート、素敵ですね✨
MotoRさま、 おはようございます いい雰囲気の古道ですね🤩 樹齢何百年はあろうかと思える木々の中を歩くと まるで昔の人々と一緒に参拝に向かっている気になれそうです 山登り(ハイキング)は 登りより下りの方が キツいのですよね 旅行会社としては 出来るだけ楽そうなプランを考えるので 「登りより下
既にご承知の通り、ハイキングツアーの最大の利点は 「熊野古道語りべ」のガイド付き👍 偉そうに今までの熊野古道のうんちくは、全て聞きかじり…😅
【旅行記】'26年2月:和歌山/南紀・熊野ハイキング⑨いにしえの古道 さてこれからかと、靴ひもを結び直していたら 「バスに御乗車下さい」の案内が…アレっ、また?🙄 熊野古道、ココからが本格的な峠越え 楠山坂・草鞋峠・岩神峠・三越峠、上っては下る峠越えの連続区間 難所を避けてクルマでのワープ移動は