トップ > 何でもトークエリア > 【何でも】フリートーク > 今年も維持充電 冬場に乗らないとバ... p8k 2025/01/19 12:04 ## 今年も維持充電 冬場に乗らないとバッテリーがきついです。 去年も書きましたが、今年も維持充電中。 今年の新機軸はタイマー付き。 6時間位で止まります。 今年も維持充電 冬場に乗らないとバッテリーがきついです。 去年も書きましたが、今年も維持充電中。 今年の新機軸はタイマー付き。 6時間位で止まります。 メンテナンス いいね 共有する 共有する X facebook LINE リンクをコピー トークにコメントする 2件のコメント (新着順) ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 MotoR 2025/01/21 08:25 ボンネット開けて、バッテリー端子に接続して… いちいちの作業が面倒くさいので (最近は、簡単にバッテリーにアクセス出来ない) 外部に防水端子を設置しています😀 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 p8k 2025/01/21 09:00 MotoR さま ジャンプスタートさせるのでなければ細いケーブルでもいいですね。 ボンネット開けるまではやってもいいので端子台を増設したくなりました。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 MotoR 2025/01/19 13:23 20年物のメンテナンス充電器の話をしましたが 微弱電流による、常時接続です。 (満充電を感知して停止、電圧が下がると開始) 今は¥2,000台でも買えるそうです😃 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 p8k 2025/01/19 13:51 MotoR さま うちの充電器も2012年に購入した製品で、結構古いです。 車のエンジンはかかりましたので、機能しています。 とは言え、困った時頼りにしているので、ケーブルが固くなってきて いますし、火を噴いたらやだなあ、という状態です。 それでタイマーを噛ませて様子見運転しているのですが ふたを開けたら青ざめるかも知れません。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 チェッカーフラッグ 2025/01/19 19:43 ACTY、バッテリーが窮屈なところにあるので不便です。 私も時々始動したいのですが、3年眠らせたままです。 一応プラス側の端子を外しているのですが、ウォッシャー液のタンクに付いてる端子を外してタンク本体を外して窮屈なところに手を入れて端子を繋いで・・・。 無理だぁ~。 面倒くさがりの私には出来ない。 多分もう上がっちゃってるだろうな、バッテリー。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 p8k 2025/01/19 20:03 チェッカーフラッグ さま ウォッシャー液のタンク、ケーブル配線が短いのですよね。 コネクタを何度も外したり付けたりすると壊れそうです。 もう少し長いケーブルを巻き付けておいてくれたらよかったです。 タンクはネジ一本で付いているだけなので、蝶ネジに交換して 工具なしにしてあります。 以前使っていたスパナも専用で刺しっぱなしです。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 ikumin883 2025/01/19 20:12 p8kさま,MotoR さま 古いバッテリー充電器の話題だったので、当方の45年以上前の充電器も加えてやってください。 電気関係の仕事がら、バッテリーにも関心が有り、車を乗り始めた頃からバッテリーには気を使ってました。(その割には「過放電」を何度起こしても懲りないことか。) さて、今回紹介させて頂く充電器は、昭和55年(1988年)頃に購入し、未だに重宝している45年物のCARMATEの「SEL BOOSTER-M10」です。 この後にも何台かの充電器を購入し、最近も「パルス式充電器」や「スーパーキャパシタ式ジャンプスタータ―」を購入しましたが、『バッテリー揚がりの緊急時』には、この40年物のチャージャーにはかないませんでした。 この45年物の充電器には、通常の『充電器モード(6A)』と緊急時の『始動補助モード(30A)』があり、このチャージャーだけでセルモータを回せるのです。(3秒on,7秒offで10回まで) ここで、現在所有のホンダハイブリッド車にはセルモータは有りませんが、「補機バッテリー」が完全に揚がってしまうと(ドアロックさえ解除できないくらいに)、いくら「走行用バッテリー」が健全でもエンジンどころか、何もかもが全く反応しません。 こうなると、いくら高性能な「パルス式充電器」も「スーパーキャパシタ式ジャンプスタータ―」もカーコンピュータが動けるまで充電して電圧がある程度まで回復しない事には何もできません。 まあ、同じジャンプスタータ―でも「リチウムイオンバッテリー式のジャンプスタータ」ならエンジン始動できたかもしれませんが、常に充電しておく必要が有るのと、夏の猛暑の車中では爆発が怖くて選択できませんでした。その点「スーパーキャパシタ式ジャンプスタータ―」なら使用時に簡単な充電をすれば使えると考え選んだのですが、ドアロックが動かない程に過放電させてしまうと、過放電したバッテリーの残りの電力ではジャンプスタータの既定の電圧まで充電するには何10分も掛かるのです。 そんな時、この45年物のチャージャーは、「エンジン始動モード」にすると、バッテリーがどんなに過放電状態でも電圧を維持してくれるので、ハイブリット車も始動でき、一旦始動さえしてしまえばその後は何とかなるもので、もう何回助けられたことか解りません。 ただ、そんな事を繰り返してしまったバッテリーは、「バッテリーテスター」でも判定は『BAD』になり交換したことは言うまでも有りませんが、交換したばかりのバッテリーも昨年末に「ドアロックが解除できない」程に過放電させてしまい何回か「パルス充電」をかけて使ってます。 大昔は、「ブースターケーブル」をトランクに常備し、冬はお世話になったりお世話したりとしてましたが、スキーに行かなくなったとともに、「ブースターケーブル」も車庫の片隅 どこに有るか見かけなくなりましたね。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 p8k 2025/01/19 20:26 ikumin883 さま 即対応できる機材があったのですね。 これは手放せない。大事に使ってあげてください。 そういえば、単一乾電池をたくさん入れるチャージャーを買ったことがあります。 12V作るのに8本なのですが、もっと数が多かった気がします。 アパート住まいで、電灯線を引き回せなかったのですが 一度だけ助かったことがあります。 今と違って電池が高価、長続きしませんでした。 いいね 返信する
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投稿を表示ボンネット開けて、バッテリー端子に接続して…
いちいちの作業が面倒くさいので
(最近は、簡単にバッテリーにアクセス出来ない)
外部に防水端子を設置しています😀
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投稿を表示20年物のメンテナンス充電器の話をしましたが
微弱電流による、常時接続です。
(満充電を感知して停止、電圧が下がると開始)
今は¥2,000台でも買えるそうです😃