旅とドライブエリア

2025/11/27 23:31

今日頂いたのは、“ケニア”。
このお店の珈琲は自分には、
マンデリンかブラジルが良さそう。

味が変わらない内に
短時間で飲み干して余韻を楽しむ。
何故かこの店では5分かからずに飲んでいる気がする。何故だろう。

1件のコメント (新着順)

ケニア産だからケニアでしょうか。
本格的に豆を挽いたコーヒーを飲んだことが無いのでド素人です💦
あの香りは大好きなのですが、味はどうしても好きになれません。
甘くないと飲めないお子ちゃまの舌です。
でも、美味しそうというか、優雅と言うか、ひと口ひと口味わいながら飲む姿に憧れます。


黒いアマガエル
2025/11/29 00:50

ケニア産です(^^)

苦味が苦手な方、
酸味が苦手な方、
色々いらっしゃいますね。

自分は元々
紅茶派だったのですが、
ある日酸味の少ない
とても美味しい珈琲を
飲んでから、
深煎りのマンデリンが
好きになりました。
(紅茶からは
少し遠ざかっていましたが、
最近またたまに飲んでいます。)

一度試されてはいかがでしょうか。
珈琲豆の回転の良い店で
100gだけ(8〜10杯の量)
挽いてもらうか、
自家焙煎してる様な店で
もし深煎りの酸味の少ない豆の
ドリップバッグが個包装で
売っていたら1つだけ買ってみるとか。

苦味自体が苦手でしたら
ごめんなさいm(_ _)m

もし飲まれるなら、
分厚めで大きな
マグカップのような、
保温力強めなカップを
お勧めします。
風味を損ないにくいです。

もし、
失敗したと思ったら、
濃い目に淹れて、
ゼラチンと砂糖を入れて固めて、
珈琲ゼリーはいかがでしょうか。

黒いアマガエルさん
聞いてるだけでヨダレが(笑)
苦味酸味とも苦手ではありますが、美味しい苦みや美味しい酸味が有るのだと最近ようやくわかってきた気がします。ホントカナ
嗜好や味覚も変わってくることが有るので、コーヒー大好き嫁さまに聞いて、教えてもらったものを試してみようかな。

黒いアマガエル
2025/11/29 14:46

今日の珈琲のイベントで、
多分初めて酸味があって美味しいと感じる珈琲を頂きました。
福岡のCOFFEE COUNTYという
珈琲屋さんが淹れてくださる、
ペルー産の
プロフェタ・アンダラピーニョ・インカ・ゲイシャ・ウォッシュドという珈琲で、
深煎りでした。

特徴は、酸味3/5、ボディ2/5
甘味5/5、苦味1/5。
『温かいうちは、ラベンダー のようなフローラルなアロマ。冷めるに従い、ブ ラックベリーやプルーン のほか、力強い紅茶のアロマが顔をのぞかせる』、とありました。
冷めてからでも、とても飲みやすかったです。
実は酸味のある珈琲が
駄目だった理由に、
すぐお腹の具合が悪くなる、
というものがありました。
でもこれは大丈夫でした。
後、インスタントも
お腹にくる時があります。

奥様が珈琲好きとはラッキーですね。
味覚は変わるので、
お二人の時間の楽しみを
どんどん増やしていけるといいですね。

黒いアマガエルさん
コーヒー好きにも得手不得手が有るんですね。
好き嫌いではなく体が受け付けないような。
私もむかぁ~し、取引先で出されたコーヒーを飲まないわけにはいかず、いただいた後は胃の調子が悪かったです。
ところで、このコーヒーの名前にツッコミ入れないわけにはいかないでしょう(笑)
マジでこんな長い名前なんですか。
コーヒー素人にはちょっと引きますね。
絶対覚えられないわ。
コーヒー界では普通なんでしょうか。

黒いアマガエル
2025/11/29 20:26

色んな要素が
入っているようだったので
調べてみましたら、
詳細は

生産者さんの名前がProfeta Andarapinho (プロフェタ・アンダラピーニョ) 、
品種が ペルー産のGeisha (ゲイシャ)、
精製方法がWashed (ウォッシュド/水洗式)
だそうです。

自分もあまりに長いので???となりました。銘柄表示は分解してみるとよさそうですね。店によっては、品種だけ書いてあるところもあります。

農園や生産者さんの名前とかの表示は
他の焙煎所でも取り扱いがあったりしたら、お気に入りを判別するのに便利ですが、
焙煎所によって、同じ農園の同じ品種でも味が違うので、
奥が深いですね。

そう言えば、コーヒー好きの会社の先輩が喫茶店のコーヒーを選ぶときに、粉や入れ方にこだわってました。
いつも行ってたところは、お店で引いた粉を、フラスコのようなものを火にかけて抽出してた(って表現で合ってるのか不安)ように記憶しています。
そのことを何と言うか検索してたら、ホンダのコーヒーページにたどり着きました。
https://www.honda.co.jp/outdoor/enjoy/201805/
仕組みはコレと同じなのかな。

黒いアマガエル
2025/11/29 23:30

HONDAでそんな事まで指南してくれるページがあったとは!

サイフォンは蒸気圧と真空の作用で湯が下から上に上がり、加熱を止めるとコーヒー液が上から下に下がる。
パーコレータも加熱により湯が下から上に上がるが、抽出されたコーヒー液は上から下に降りてそのまま再び下から上に上がり、これを繰り返し、煮出したようになる。パーコレータの方が濃いのですね。
パーコレータは飲んだことがありません。
濃い目で雑味が出やすくなる淹れ方は、豆を荒目に挽く傾向にありますね。
フレンチプレスも割と荒めに挽くようです。
色んな淹れ方のコーヒーを飲み比べしてみたいです。

変わったものでは、
イブリクという鍋で煮出して淹れるエジプトのコーヒーを美術館のカフェで飲んだことがあります。スパイスも入り、コーヒー占いが出来ました。刺激的な珈琲でした。

黒いアマガエルさん
そうそう、サイフォンでした。
ありがとうございます、思い出しました。
先輩はいつもその店でコーヒータイム。
私はヒーロー漫画を読みに(笑)
パーコレーターと言うワード。
何かに似てると思ったら、パーコレーションと似てました。
走行後にエンジン切った後の再始動の際、燃料が高温になる影響で始動できなくなる現象。
モータースポーツの世界ではよく聞きますね。
検索したら、AIさんが答えてくれた内容にパーコレーターと同じ現象との解説が有りました。
しかし、コーヒーの世界もハマると奥が深いですね。
沼とはこのことを言うのですね(笑)

黒いアマガエル
2025/11/30 10:11

先輩さんとの時間、
画になりますね。
まったりと楽しそう(´ー`)

!!
パーコレーションに通じるのですね。なるほど!!
そう思うとそこも身近な気がします。
でも頭に先に浮かんだ画が
エアレーションの方だったので
知識は未熟でした💧

興味が更に深まりました。コーヒーの方、加熱しすぎなければ至って簡単な淹れ方とあったので、アウトドアのシーンで是非やってみたいです!

ありがとうございます。
道具選びからかかる時間がまた楽しいかも🎵

再び沼真っ只中…

黒いアマガエルさん
逆に私はエアレーション、初めて聞きましたよ。
液体に水を送り込むこと。
なるほど、それもアリかもですね。
状態的に似てます。
私はねぇ、沼にハマりそうでハマらない中途半端が多いので、コレと言って何ひとつ自慢できるものが無いんです((+_+))

黒いアマガエル
2025/11/30 19:25

広く浅くでしょうか。
沼もどこまで浸かっているかは
人それぞれですね。カテゴリも無限にあるし。
自分はまだまだです。

あ、そういえば、
エアレーション、て、
金魚とかに空気を送るのもそう言いますね。
場面によって意味が違ってくる💧