何でもトークエリア

2026/01/02 18:36

一日遅れでやっと手に入れた
正月らしいひととき。
焼き餅二個に、鴨に法蓮草、椎茸、
蒲鉾を白味噌の汁で整えたお雑煮。
後から玄米餅を二個追加した。

今年もよろしくお願い致します。

3件のコメント (新着順)

黒いアマガエルさん、あけましておめでとうございます🎍

ゆったりとしたお正月のひととき、素敵ですね✨
白味噌仕立てのお雑煮、とても美味しそうです😊
本年もよろしくお願いいたします!


黒いアマガエル
2026/01/06 19:35

ありがとうございます。
料理をしながら
頭の中をスッキリさせて
一年の計を…、
と行きたいところでしたが、ただただ、食欲に走っていた気がします。
今年もよろしくお願い致します。

黒いアマガエル
2026/01/03 09:49

2回目のお雑煮。鶏肉と揚げ舞茸、長葱を入れてみた。お餅は3個。

お雑煮食べた~い(笑)
田舎では白餅のほかにヨモギ餅も入れます。
焼かずに入れてトロトロになることも(笑)
歯固めと言って干し柿を正月に食べて入ってる種の数で良いことがある程度を図ったります。
おせちもお餅も干し柿も正月らしいものはすべて実家に行く予定で置いてきたのでいっさい口にしていません。
1週遅れで来週には遅い正月が出来ればと思います。
こちらこそよろしくお願いします。


黒いアマガエル
2026/01/02 23:28

よもぎ餅は斬新ですね!
どんな感じなんだろう。
興味があります。

確かに、
親の雑煮は餅を鍋で煮ていて溶けた餅がもったいないし、後で鍋を洗うのが面倒そうでした。そして、汁は、出汁のきいた醤油味でした。

1週間後が楽しみですね。

子供には焼餅もヨモギが人気だったので、多分、母がお雑煮にも入れただけかと思います。
お雑煮に入れるのは白とヨモギだけですが、子供の頃、家で餅つきをしていた時は、アラレ用に赤や黄色のお餅もついていました。
赤は何を入れてたか覚えていませんが、黄色は確か、くちなしの実を使ってたと思います。
つきあがったお餅を平らに伸ばして、10センチぐらいの幅に切りそろえ、それを押し切りで5ミリぐらいの厚さの板状にスライス。
スライスしたものを同じく推し切りで細かく切ってあられの元を作っていました。
それを炒り機に入れて煎ればあられの出来上がりでした。

黒いアマガエル
2026/01/06 19:31

そうやって
あられはできるのですね。
イメージできました。
食べてみたい!
煎るのも、手間と時間がかかりそうですね。どこのパートかを手伝っておられたのですね。
赤は紫蘇とか?
また餅が食べたくなってしまった💧
白と緑の餅が入った雑煮は彩りも良くて食欲をそそりますね。どこかで探してきてやってみようかなo(^o^)o

焼いておかないとヨモギ餅はよりトロトロになる可能性が高いです。
シソでは多分無かったんじゃないかなぁと思います。
赤粉(多分買って来てる)と言うワードが思い出されるのですが、餅つきで使ってたかどうか、まったく、まったく、自信が有りません💦
次回、おふくろとの施設での面会時に聞いてみます(覚えてるかなぁ?)

黒いアマガエル
2026/01/07 23:38

ヨモギはゆるいのですね。
気をつけます!

実際のところ何だったか
気になります🧐
ありがとうございます。

桜餅を作る時、親が着色料を使っていた記憶があります。
こっちでは色粉と言っていたような…?

自分たちが餅つきの時は
黒米で赤(というより紫)を表現していました。