【旅行記】'26年7月:青森/2大半島・本州最北端めぐり⑱津軽鉄道
いよいよ「鉄オタ」メニュー第二弾の時刻となりました🙂
『津軽鉄道』は、津軽五所川原駅から津軽中里駅を結んでおり
日本最北端の私鉄として、観光客にも人気のローカル線です😉
太宰治にちなんで「走れメロス」の愛称がつけられている
一両編成の「津軽21形」気動車に乗って来ました😀
過疎化のあおりを受け、赤字路線なのですが
生残りを掛けて「イベント列車」を運行中
春は満開の桜の中を走る「さくらと走れメロス号」
(大人の休日俱楽部のポスター撮影場所です)
夏は地元名産品の津軽金山焼の風鈴を客車内につるす「風鈴列車」
(今回はこれ、風ならぬ振動で鳴っています)
秋は涼やかな鈴虫の音色が楽しめる「鈴虫列車」
(本物の虫かごを乗せて)
冬は昔ながらの石炭ストーブで暖をとり、津軽の地吹雪を眺める「ストーブ列車」
(出身の吉幾三が「津軽平野」で唄っています)
🧿
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投稿を表示MotoRさん、ご投稿ありがとうございます!
季節ごとに楽しめる津軽鉄道のイベント列車、とても魅力的です🚃✨
のどかな景色を眺めながらの鉄道旅も素敵ですね😊
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投稿を表示駅名標の文字が独特ですね。
何故か文字からなまはげをイメージしてしまいました。
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投稿を表示楽しそう🥰
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投稿を表示雪深いので、貨物線も地元では有用な輸送手段
売上貢献に、車掌さんの「車内販売グッズ」も購入