家の者の用事で県外に行き、
帰りにそこからあまり
遠くない場所にある
お気に入りの中華料理店に寄った。
店に入ると開口一番、
『◯◯、売り切れてしまったんですよ。ついさっき。』
何ヶ月かに一回行くだけだが、
県外ナンバーで、
二人で結構な量を食べて、
必ず◯◯を持ち帰りで注文する客。
どの要素かが、
印象に残っているのかもしれない。
暫くして
『ちょっと待って貰えたら
今から△△ので、出来ますよ。』
と声が掛かった。
ありがたい(^^)すぐさまお願いして
他のメニューをゆっくり選んだ。
食べるのもゆっくり食べよう、
と言っていたが、美味しいので
ゆっくりにはならなかったかもしれない。
だが、食べ終わる前に
◯◯は出来上がり
持ち帰りできる形で運ばれてきた。
『折角これ目指してわざわざ来てくれてるのに、なかったらねぇ。』
この◯◯だけが行く理由というわけではないけれど、今までどれを食べても美味しかったので、今回は今まで食べたことないメニューにしてみた。
帰り際『2人前より多くなったけど全部入れちゃった。』と。
こういう気遣いも嬉しい。
どれもこれも優しい味で美味しかった。
また近いうちに行けたらいいなぁ。
下の画はいわゆるバンバンジーと野菜と肉団子の煮物。これに蟹炒飯を食べた。
いつもより一、二品少ない。
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投稿を表示持ち帰りの〇〇は中華まんかなぁ?
行きつけの隠れ家みたいに感じられるオモテナシは嬉しいですね。
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投稿を表示黒いアマガエルさん、ご投稿ありがとうございます!
お店の方のやさしさが感じられるやりとりに、ほっこりしました😊
お写真見ていると、美味しそうでつい食べたくなってしまいます✨