ミュートした投稿です。
MotoRさん 当方も追加で星空イクイプメントのご披露ということで、 先ず双眼鏡ですが、左端の、PENTAX(旧ASAHI⇒現RICOH)8.5倍×21㎜の『PapilioⅡ』最短合焦距離 驚異の0.5mと身近な足元の立体感の凄い事と言ったら有りません。ただ8.5倍は観天にはちょっと倍率が高い
これだけの機材を運ぶとなると、完全に撮影体制でドライブですネ。 銀酸フィルムのアサPEN時代は75SD直付けして撮影していましたが ここ20年望遠鏡は眠ったままです。 (赤道儀付の3脚だけは、たまに撮影で引張り出しますが) 千畳敷まではロープウェイなので撮影機材を上げましたが、星空撮影はカール内
MotoRさん、具体的な返信ありがとうございます。 千畳敷カールは行ったことなかったですね。 涸沢カールなら何度も通ったのですがね。 さて当方の機材の一部も紹介させてください。 ・カメラ:高校生当時から「NIKON」一筋でニコマートELを振り出しにF2フォトミックの2台持ちの高校生でした。
黒いアマガエルさん いつもありがとうございます。 山ではこれで十分満たされます。
必要最小限ですね。それもまた楽し(^^) 成果に期待!
釣りキャンしたくて かのほったらかしの上流部に 来てますが、今晩の雨は まずそうな降りなので ラーメンだけに成りました。
一昨年、木曽駒縦走のベースに千畳敷ホテルを利用した際 カール内から見上げた星空は、光害に一切邪魔されることなく絶景でした。 星空メインの時は、PENTAX 75SDHFを携えて出かけていましたが 最近は、旅行ついでの星空用双眼鏡(肉眼より1~2等級暗い星まで視認可能なので)での鑑賞と 撮影は、14
MotoRさんの「星空三種の神器」拝見しました。 当方も子供の頃から星に興味があり、中学では天文部と生物部の掛け持ちしてました。 社会人になり登山では星空ウォッチングは肉眼だけでしたが、それでも下界とは比較にならない位とても綺麗に沢山の星が見えるので、夜中にシュラフを抜け出して良く覗いていたも
Honda WAIGAYA BASEスタッフ 様 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
自分もイベントに星座解説は したことがありますが、 “MotoRさまの星座解説”を是非 聞いてみたいです。 小咄を交えながら語り口がやはり絶妙なんでしょうね。想像してしまいます。