ミツバチが一生かけて採れるハチミツの量はどれくらいやと思う?と聞かれたんで、「マグカップ一杯分くらいちゃうん」と答えたら
「ブッブー!、正解はスプーン一杯分やで」と言われた。
ミツバチは花からミツを採取したあと、唾液を混ぜることでハチミツを作り出します。夏の働きバチの寿命は平均して約40日。その間に3万個以上の花を飛び回りミツを収集するのですが、その合計はなんとスプーン1杯分にも満たない程度。それでも勤勉なハチたちが力を合わせることで、あの黄金色のハチミツが完成するのです!、って。
ふーーん💛
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投稿を表示貴重ですね。純粋なものが高額なの納得しますね。
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投稿を表示ふなにわさん、ご投稿ありがとうございます!
スプーン1杯分とは、とっても少なくて驚きました😳
ハチミツのありがたみを感じますね🍯