富士モータースポーツミュージアム 企画展レポ その2
今回の企画展では、モータースポーツファン胸熱の珍しいマシンが展示されていました!
ウルフWR1:1977年に新チームとして参戦し、いきなり開幕戦デビューウインを飾ったマシン。
KE009改:1977年のF1日本GP出走後、”フェラーリ312Tシリーズ風”のウイングノーズに換装され、ウィリー・カウーゼンとのジョイントによるF1参戦のために西ドイツへ渡ったものの、長らく所在不明となっていた幻の一台。
マキF1シャーシ:当時のスタッフ、ドライバーのサインが記されています。
ウルフWR1だけでなく、波乱の歴史を持つKE009改の実物を間近で見ることができて大満足でした!
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投稿を表示jjkossaさん、ご投稿ありがとうございます!
貴重なマシンを間近で見られるだけでなく、それぞれが歩んできた歴史やエピソードに触れられるのも企画展ならではですね🏁
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投稿を表示懐かしいですねぇ。
ウルフはアメリカのチームだったような(違ったかな)
コジマは思ってたコジマでは無いと思ったら、改なんですね。
改は知らなかったなぁ。
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投稿を表示今、改めて当時のシャーシを見てみると
アルミハニカム板をリペット止めで造ったバズダブ
現代のカーボン・オートクレープに比べると
正に命がけだった、ことが分かります😲
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投稿を表示👍🥰